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日本は左翼政治家に蝕まれている!
日本の政治家に基地外が混じっていますね。

何とかならないのかって、真剣に考えさせられます。

ルーピー鳩山氏がまたまたやらかしてます。

<済州フォーラム>鳩山氏「日韓中葛藤、日本が真心込もった謝罪を繰り返せば解消できる」
5/31(金) 8:43配信 中央日報

済州フォーラム世界指導者セッションが30日、済州国際コンベンションセンターで開かれた。
座長の洪錫ヒョン中央ホールディングス会長(左)が発言している。
左側から洪会長、ハインツ・フィッシャー元オーストリア大統領、マルコム・ターンブル前オーストラリア首相、鳩山由紀夫・元日本首相。
パネルはアジアの平和と繁栄のために多国間協力と統合を増進して回復弾力的平和の制度化について議論した。
30日、済州(チェジュ)国際コンベンションセンター(ICC)で開かれた第14回済州フォーラムの
「世界指導者セッション-アジア回復弾力的平和のために:協力と統合」
では、北核や歴史など難題が山積した東アジアで欧州のような多国間主義共同体の形成が可能かどうかついての突っ込んだ議論が行われた。

ハインツ・フィッシャー元オーストリア大統領、マルコム・ターンブル前オーストラリア首相、
鳩山由紀夫元日本首相など、各国指導者がアジアの領域内協力の可能性を診断した。
司会は洪錫ヒョン(ホン・ソクヒョン)中央ホールディングス会長が務めた。
基調演説を行ったフィッシャー氏は、欧州連合(EU)を作り出した欧州の事例からアジアが教訓を得られるとした。
フィッシャー氏は
「欧州は第1・2次世界大戦という悲劇を経験したが、これを通じてドイツとフランスのように敵対国だった国家が
非常に強力に協力してこそ政治的協力が後についてきて、戦争もなくなるということを学んだ」
とし
「これがまさに欧州統合の基礎になった」
と話した。ターンブル氏も
「アジア各国が経済をはじめとする多様な分野で戦略的パートナーシップを発揮して協業しなければならない」
と強調した。
ターンブル氏は環太平洋経済連携協定(TPP)に関しては
「遠からず韓国が加入してTPP参加国が再び12カ国になることを希望する」
と話した。

鳩山氏は東アジア共同体構想に北朝鮮を編入させる問題に関連して
「南北関係の急進展でこれからは北朝鮮を枠組みに入れて考えることができるようになった」
と話した。

潘基文(パン・ギムン)前国連事務総長は金奉ヒョン(キム・ボンヒョン)済州平和研究院長が代読した基調演説文を通じて
「ポピュリズム的民族主義が広がりながら人権は抑圧され、開発および人道的支援金は減っていて、
主要国がパリ気候協定など多国間主義的条約と機構から離脱している」
と診断した。洪氏は討論に先立ち
「多国間主義に基づく国際体制秩序を構築しなければならないという見解に同意するが、現在、世界は反対方向に進んでいる」
とし
「現傾向が続けば、世界貿易機関(WTO)のような戦後国際秩序が深刻な挑戦に直面しかねない」
と診断した。あわせて、各指導者に
「米国のリーダーシップなしで多国間主義の活性化が可能か」
という質問を投じた。これについてターンブル氏は
「まだ米国のリーダーシップを諦めるのは早い」
とし
「ワシントンの現在の雰囲気が持続するとは考えていない。米国も再び規範を強調するほうに変化するだろう」
と楽観した。

「韓日中3カ国が調和するように力を合わせ、統合に向けて進んでいくことが本当に可能だと考えるか」
という洪氏の質問に対し、鳩山氏は日本の責任を強調した。鳩山氏は
「現在の東アジア各国の葛藤を解消するためには、日本が歴史を真剣に見つめて謝罪する気持ちを表出することが重要だ」
とし
「相手国がこれ以上やらなくてもいいという時まで、心から繰り返し謝罪しなければならない」
と話した。

だそうです。

前半の鳩山氏以外の部分は、そういう考え方もあるなってレベル。
韓国をTPPに誘うのは勘弁してとは思いましたが(笑)
最後の
「相手国がこれ以上やらなくてもいいという時まで、心から繰り返し謝罪しなければならない」
は要らない。
この話の流れの中で、謝罪なんて言葉は必要ない上、何故日本にだけ言うのって言いたい。
これがしたいのなら、自分が総理だった時にしとけよって思います。

こういう、超短期間しか総理に在任していなかった人が「元総理」の肩書で喋る事って、
謝ったメッセージを送ってしまいます。
アメリカの「元大統領」ってのとはレベルが違います。

てか、この人、自分の思いを話すのは自由ですが、
「元総理」と肩書を使うなら、韓国の立場では無く、日本の立場で日本の国益を考えるべきです。

この人が口を開く度に、民主党政権の悪夢が日本人に蘇ります。
元民主党の人達は、いつまで彼を野放しにしておくのでしょうか?

沖縄知事も隠さなくなってきました。

玉城沖縄知事、海兵隊駐留せずとも「日米安保体制毀損せず」
尖閣の中国公船「刺激控えなければ」
5/31(金) 13:42配信 産経新聞

 沖縄県の玉城デニー知事は31日の記者会見で、米海兵隊の沖縄駐留について
「海兵隊が沖縄に駐留せずとも、日米の安全保障体制を毀損(きそん)することはないという考えもあろうかと思う」
と述べた。また
「海兵隊の抑止力は全体の一部で、海兵隊のみが抑止力として強調されるものではない。
それ以外の戦力でも十分、対処可能なのではないか」
とも述べた。

 玉城氏は今月14日付で送付した米政府・軍関係者への書簡で
「米国は海軍と空軍によって中国・北朝鮮問題に対応することができるだけの力を有する」
と述べていた。

 一方、同県石垣市の市議が乗船した漁船が5月24日に尖閣諸島(石垣市)周辺海域を航行した際、
中国公船に追い回されたことについて、玉城氏は
「中国公船が(尖閣諸島の)周辺海域をパトロールしていることもあるので、
故意に刺激するようなことは控えなければならない」
と述べた。

だそうです。

どこの国の知事なのでしょう?

日本漁船が日本の経済水域であった事件です。
中国を批難することをするべきなのに、中国の肩を持つような発言。

結局、基地反対も中国の為にやっているのであって、沖縄県民の為でも安全の為でも無い事が、
この一言に表れています。

本当に県民の事を思うのであれば、
少なくとも、中国に対して抗議の声を上げると共に、海保や海自に警備強化を依頼するべきでしょう。

このお二人、所謂左派政治家です。
ネットでは「ネトウヨ」とか「パヨク」とかのレッテルはりの言葉が飛び交っています。
しかし、最近では、所謂左寄りの人達が本省を隠さなくなってきたなって感じています。
右よりの人や「ネトウヨ」って言われる人は、少なくとも日本の事を考えています。
中国韓国を目の敵にするって問題もありますが、それも日本を考えての事。
処が、左寄りの人達、口では「対話で解決」とか言いながら
自民党の揚げ足取りに専念。
さらには、中国や韓国の立場で言葉を発する人が多いのも間違い事実です。
自分達の主張以外は認めない、自分達の主張の為には違法行為も抗議だというしまつ。

日本は、胃はゆる「パヨク」にむしばまれていると言ってもいいくらいです。
左寄りが悪いとは言いません。国旗を掲げ、日本の為に日本の主張をするべきなのです。
国旗を否定して、日本以外の国の言葉を代弁するような政治家は要りません。
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2019/06/01 21:12 | Comments(0) | その他

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